TexShopの導入メモ
2008/05/14
今週の金曜までに一応レジュメ作らんといかんし、どうやらフォーマットそろえた方がよろしいみたいなので、Texの導入をしました備忘録。
MacPorts
Linuxのapt getみたいな感じ。ubuntuについてるGUIなパッケージインストーラーのコマンドライン版みたいな???(個人的にアレはリポジトリがめんどかった記憶が…)
以下のサイトさんを参考にさせていただきました。あ、wikiもあるね
んで、MacPortsからdmgを落とします。1.6.0を入れました。
で、こいつをコンパイルする必要があるらしいので、LeopardのインストールディスクからXcodeを入れときます。そしたら普通にインストールできました。
MacPortsは/opt/local以下に入るのでそこにパスを通しておきます。(懐かしいねpathとか)
MacOSのterminalでも起動時には.bash_profileを読むらしいので(自分は無かったので作りました。いいのかな?)
export PATH=/opt/local/bin:/opt/local/sbin/:$PATH export MANPATH=/opt/local/man:/$MANPATH
を記述しておきます。
パス通ったのでMacPortsのportコマンドが使用可能になりました。とりあえず自分とソフトウエア一覧をアップデートさせましょう。
sudo port -d selfupdate sudo port -d sync
Texを入れよう
まあ、UTF-8のpTexが拾えるからports入れたようなものですけどねwとりあえずTexShopをインストールしておきます。もちろんこいつだけじゃどうにもならないのでTex関係を導入ー。一回pTexが入らなくて全削除とかやったのは秘密。研究室に行って友人に教えてもらった
sudo port install ghostscript-fonts-hiragino sudo port install pTeX +utf8 +motif
をやったらすんなり入ったんだよね。愛されてないね。後はTexShopの環境設定でエンコードをUnicodeにして、パスの設定の部分で/opt/local/binを記述。
Tex + dvips + distiller のとこで
~/Library/TeXShop/bin/ptex2pdf-utf8 ~/Library/TeXShop/bin/platex2pdf-utf8
を書きますが、コレeucをコピーした奴です。まあ、動くのでいいでしょう。
簡単なソースをコンパイルしてみたりして、確認したけど、PDF一瞬だね。やるね。
プログレ
今更SIAM SHADE借りたけど(best)、Why not?の入り方とかDream Theaterやんね。てか、ギターの人上手くね?久しぶりにこっちのギターで感動したよ。高校生のとき聞いとけばよかったなー。
で、Dream Theater の Scenes from a Memory を聞き直したりして、5拍子とか気持ちわるっ!!19拍子とか正気とは思えんwww
SIAM SHADE的な音づくりのバンド誰かしらんすかねー?J-Popは90年代だろっていうところを変えるようなやつをさ


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